題名変えたい・・・
Calendar
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
NewEntry
Profile
Category
Archives
Comment
Search
Link

ブログランキング
学生ブログランキング

↑ぜひ1クリックを!

ブログリンク
アクセスカウンタ


アクセスランキング
累計:  本日:  昨日:    アクセスアップ
天気予報

-天気予報コム-
Favorite
ブラスト! joy Wave (初回限定盤)(DVD付) 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 東京タワー プレミアム・エディション フライ,ダディ,フライ
Mobile
qrcode
Sponsored Links
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



2008.08.14 Thursday 
- -
スーザン
スーザンが告白したみたいですね。

ま、成功したみたいですけど、



俺はみとめません

まあ、きっと今頃2ちゃんでスーザンがボロクソに言われてるところだと

思いますが、


明らかに、ルール違反だべ!?


今までに気持ちのすれ違いから結ばれなかったカップルはたくさん

います。これまで、そういう人たちは、深い悲しみに必死で耐え、やが

て新しい人と結ばれて帰国する、または、ドロップアウトして日本で出

会いを探す、といった道を歩んできました。しかも、帰国後に、元メン

バーと個人的に接触するのって禁止じゃなかったっけ?

なのに、帰国して一度振った相手に告るなんて・・・

俺がMIEだったら

「あたしゃそんな都合のいい女じゃないんだよ!」

って言いますよ。言ってやるわよ!(笑)









やばい、女言葉って思ったより恥ずかしい・・・




壁|_-;)))≡   ササッ




壁|))≡3




壁‖…













もし、今回のスーザンの件が許されるなら、

ヒデは今頃とっくにかよと結ばれてるはずです。(これが言いたかった)


たぶん2ちゃんではこのことで話題になっていると勝手に予測している俺

でした。(-_-)







俺の中で、スーザンはこの人以外認めません。













2006.06.27 Tuesday 01:03
media recommend comments(3)
青春
リンダリンダリンダ、見てました。

青春でした。高校の頃を思い出しました。

そういや、俺もバンドやってたっけ。

あのバンド、明らかに俺だけ浮いてたっけ。

他の三人はクラスの人気者。俺だけ冴えない君。

あんときは部活以外に楽しみがなかったから。

そんだけ、部活が楽しかった。

「降り番?ふざけんなゴルァ(`□´)!」

ってくらい、曲に乗ってたかった。

係の打ち合わせのせいで部活に出られなかったとき、すごく嫌だった。

昼休みも、ほかの部活の人よりは部室にいく回数が多かった気がする。

そんな部活狂のオイラだったため、クラスの人たちとちょっぴり疎遠。

引退してからはクラスの人たちといることが多かったけど、

当然、人気者なんかにゃなれない自分。


そんな自分だけど、文化祭のライブの時は、

スーパーヒーローになれた気がした。

吹奏楽のコンサートもいいけど、

バンドのライブの興奮に勝るものはない。

だって、

ハイハットをたった4回叩くだけで、

観客のみんなのスイッチが一瞬にしてONになり、

拳をふりあげ、

高くジャンプして、

ぶつかり合いながら、

力の限り叫ぶ。

そして僕らは、

そんな観客から熱いエネルギーをもらいながら、

狂ったように演奏し、

観客のみんなにエネルギーをフィードバックする。

燃え尽きるまで続く、

終わらないフィードバックシステム。

楽しかった。

2年と3年と二回でたけど、

断然3年のときが楽しかったなぁ。

なんだっけあの曲・・・

ニコチンのやつ・・・




忘れた(笑)

そう、演奏中なんてあっという間なんだよね。

本番もそうだけど、練習んときも楽しかったなぁ。

スコアを馬鹿みたいにコピーしまくって、

結局耳コピですましてしまう。

演奏中に楽譜見るなんて不可能だから、

イヤホンで曲にあわせて布団を叩く

楽器屋のに行って

汗臭いスタジオで練習しまくる。

練習後、ささやかなトークを楽しみ、

家に帰る。

映画でも言ってたけど、

本番なんてあっという間。

本番に向けて練習してた一日一日が、

かけがえのない宝物になる。


NOVA(竹吹定期演奏会)んときもそうだったなぁ。

本番中の記憶なんてまったくない。

「NOVAのステージでの二時間半は、夢のような時間だ」

っていう有名な竹吹OBの言葉がある。

そんときは、

「すぐ忘れちゃうから、夢のような時間なのかぁ・・・」

って思って、何か、むなしさを感じた。

あんなに毎日毎日がんばったのに、なんてあっけない夢なんだって・・・

でも、引退するときになって、ある後輩に言われた(メールで)。

「本番まで練習してきた数ヶ月間が、夢のような時間でした」

そうか!

「夢のような時間」のために練習してきた一日一日が、

「夢のような時間」だったんだ!

その瞬間、ちょっと涙が出た。

なんてすばらしい日々だったんだ!

もうそんなすばらしい日々に戻れないかと思うと、

すごく悲しくなった。

もうあの時とおんなじ夢は見れないんだって・・・

ぶっちゃけ、そのせいで不眠症になった。

そのうち治ったけどね。

後輩達の夢を邪魔しちゃいけないなって思ってね。



長ったらしくてすいません。

ちなみにメールの送り主はあゆみんです(笑)

いい言葉をありがとう☆

そんな、俺の青春。


2006.05.23 Tuesday 01:39
media recommend comments(0)
FLY!!!
最近のお気に入りの曲、

ミスチルの「ランニングハイ」

自分はお気に入りの曲とかお気に入りのアーティストってのは正直い

ません。

ミクシィの自己紹介にも、「東京事変」と書かずに、「東京事変のベース

(亀田誠司)」と書いている。特に最近は一人のアーティストに惚れ込む

ことがない。

自分が「これは名曲だ!」って思った曲も、今までの人生でせいぜい

3つぐらいだ。

そんな中で、この「ランニングハイ」は「私のお気に入りシリーズ」に

見事ランクインした☆

ミスチルは、今年でデビュー18年目。18年も経つのに、なぜあんなに

斬新なメロディーを作り続けることをできるんだろう。特に「四次元

Four Dimensions」の収録曲は特にすごいと思う。テレビでミスチルの

曲が流れるたびにその斬新さに驚かされる。


今日は、3時ぐらいに急に心が苦しくなった・・・もう原因が何なのかも

分からない。無数の糸がこんがらがって胸を締め付けてる感じがした。

そんときにこの曲を聴いた。「自分も空高く飛べたらなぁ」って思った。


この曲が主題歌になってる映画「フライ、ダディ、フライ」も最近DVDで

見た。おっさんが娘を痛めつけた高校生を倒すために、特訓を受ける青春

っていうすごく単純で、先の展開が簡単に読めちゃうような映画なんだ

けど、とても熱いメッセージがこめられてる映画だった。



努力すれば、俺も飛べるようになるのかなぁ・・・



2006.05.15 Monday 22:49
media recommend comments(0)
リコメンド
↓ではくだらない記事を書いてしまってすいません。その代わりに

音楽の話でもひとつ。

実は今日通販で買った本とCDが届きました。

まずはCDのほう。

CAFUA セレクション 2006 吹奏楽コンクール自由曲選「オペラ座の怪人」

このCDは、樽○の新譜、「星の王子さま」目当てで買いました。

定演の候補にどうかなって。まあイバ吹は過去に樽○の曲をさんざん

やってるし、どうかとも思ったが、個人的にも興味があったんで、買っ

てみた。

第一印象は、「マゼランと民衆を3:2で混ぜた」感じ。

「またやっちまったか・・・」と思ったが、落ち着いて何度も聞いてみた。


最近の樽○の作品は「民衆」「ラザロ」「マリア」など壮大な絵画を

モチーフにした曲が多かったが、今回の「星の王子さま」は、誰もが

知っているサンテグジュペリの有名な「絵本」。「絵のない絵本」は

童話だから、たぶん絵本をモチーフとした曲は初めてなんじゃないかな。

なんで、曲の展開は見事なまでに(民衆とかと)一緒なんだけど、今まで

の曲に比べるとソフトなタッチで書かれてる感じ。おなじみの「ぼく」

の乗ってる飛行機が墜落するシーンも出てくるが、悲劇的な感じではなく

、どこか絵本の絵のような優しい感じがする。一回聞いただけじゃあん

ましわかんないけど、何度も聞けばきっとこの曲に秘められた思いを

分かってくれるはず。てか、イバ吹向きな気がする。




んで、本のほう。


息を聴け・・・熊本盲学校アンサンブルの挑戦・・・


買っちゃいました。6月にやるアンサンブルの曲のやつです。

前の日記に書きましたが、この本は2005年のアンコン全国大会で金賞

(実は1位!)をとっちゃった熊本の盲学校のアンサンブル部のドキュメン

タリー本です。

正直、感動しました。文面から、コンクール独特の緊張感が伝わってきて

いい思いでも嫌な思いでもよみがえってきました(笑) でも、ホントこの

本はこの曲をやる人だけじゃなく、打楽器やってるひと、いや、楽器を

やってる人みんなに読んでいただきたい。

創部5年目にして初めてアンコンに出て、いきなり全国1位。

そんな馬鹿な話、ってかんじですよね。しかも目が見えないんですよ!

「んじゃあ週7日間みっちり練習してんだべ?」ってつっこみたくなりま

すが、なんと彼らの練習は週一回。そこいらの一般団体よりも少ない

んじゃないかな。すごいよね。

途中、部員がやめそうになって、

「アンコンにでて何になるんですか?」

って聞かれる。んで先生はこう答える

「俺にもわからない。でも仮に分かったとしても、先の見えてる人生な

んて、・・・つまんないよね」


って。

その先生の言葉を聞いた後、その部員が「やります」と言ったのはいう

までもありません。

それに、このアンサンブルは初出場にもかかわらず、目標は「全国大会」


たぶんコンクールにでると必ずと言っていいほど「目指せ全国」を目標

にすると思います。

俺も口では言ってるけど、心の中でいつも「そんなこと無理に決まってる」

って言ってる。「無理」だって。「可能性」をも否定していた。

コンクールでも、この前のアンコンでも。


でも、この本を読んだら、価値観が変わった気がする。

「可能性」へ挑戦する力こそが、「実力」に変わり、よい結果をもたらす

んだって。




なんだかやる気が出てきました(^^)がんばるぞ☆


2006.05.13 Saturday 00:29
media recommend comments(3)
1/1PAGES